CNS(シー・エヌ・エス)株式会社は、将来やご実家に関する不安やお困り事を抱えた親世代や子世代が抱える悩みを皆様と一緒に解決しております。

 

地方議員や行政のご担当者さまの中心となり、地域の空き家・市民のご実家に関わる不安のご用聴き役として社会問題に取り組んでおります。

 

さらに全ての皆様の頼れる総合窓口役として、“モノ”と“カタチ”を繋ぐサポートを通し、皆さまの傍でお困り事に対して寄り添ってまいります。

 

当社の向き合いや想い、社会貢献など各ページをご覧ください。


2020(令和2)年 年頭の辞 代表取締役社長 鈴木

毎日新聞令和元年(2019年)7月31日(水)朝刊14新版・千葉西北21面【千葉】面にて、CNS(シー・エヌ・エス)株式会社代表取締役社長・鈴木侑也が受けました「空き家整理業者の現場をルポ」の取材記事 

皆様、明けましておめでとうございます。
新年にあたり、社員・スタッフを代表してご挨拶申し上げます。
 
2020年が皆様に取りまして、
健やかで実り多き年となりますことをCNS株式会社スタッフ一同祈念致します。

令和元年の昨年は、国内に目を向けますと9月・10月と連続して大きな爪痕を残した台風が上陸致しました。

台風被害に加え、相次ぐ地震の発生・そして社会問題化が進む児童虐待やあおり運転による痛ましいニュース・麻薬問題が取り上げられました。

一方で、台風被害の被災地や日本列島を勇気づけるラグビー日本代表の大活躍や

ノーベル化学賞にリチウムイオン電池を開発した吉野先生が受賞されるなど喜ばしい出来事も多々ありました。

令和元年は天皇ご即位や消費税10%導入(軽減税率の制度)など新しい時代を象徴することも忘れてはならない出来事です。

当社に目を向けますと昨年は起業3年目を迎えて
ご依頼・相談頂く内容が多岐に渡り、多くのお客様と向き合うことが出来る素晴らしい一年となりました。

取り分け、地方自治体やボランティア団体・士業・高齢者福祉施設よりご相談を頂く機会が非常に増えて、

多くの地域の方に寄り添う姿勢を示すことが出来る体制となったと自負しております。

台風15号・19号は千葉県に甚大な爪痕を残し、今現在も復興に向けて
懸命に立ち向かっている方も多くいらっしゃいます。
当社も台風被害を受けた影響もあり、数日間は復旧作業などに追われていました。

地元の公共団体をはじめ、住民の方よりご相談を頂き、

直ぐに被災地に入って空き家整理やお手伝いを実施致しました。

私個人は千葉県内の複数の市町村を視察・ボランティア活動に入り、

台風が残した爪痕と今後の課題を見つめる機会がありました。 

 

詳細は、下記で改めてお伝えいたします。

当社のモットーである
C(地域)コミュニティ作り
N(ネットワーク)人と人の繋がり
S(信頼関係・絆)を育む社会
のスローガンが千葉県・茨城エリアにて皆様へ少しずつですが
浸透していることを実感することが出来る充実した一年となりました。

2020年の展開 ①

「空き家事業」をより確立・専門的な サービスを確立していくことです。

お陰様で地方公共団体をはじめ、関係機関の方よりご相談や多くの案件を頂くことが増え、
より地域・住民様目線で何のお役に立つことが出来るかその形を確立するために昨年は奮闘致しました。

千葉県内の市議会議員や町議会議員・空き家対策担当・街づくり関係担当の方と折衝を行ってまいりました。

「どこに何を相談したら良いかわからない。」「家族(親族)とどのように解決に向けて動けば良いか」

2020年は具体的に地域や社会問題となっている【空き家を抱えるご負担を軽減するための取り組み】を

空き家相談士の責務として果たしてまいります。

2020年の展開 ②

千葉県・茨城県エリアのお困り事に特化していくため、正確・最新情報を提供してまいります。

先ほども記述致しましたが、当社の想定を超える多岐にわたるエリアの方より
様々なご相談をお伺いして、共に問題解決を進めることが出来ました。

またその取り組む姿勢が【2019年7月31日号の毎日新聞・特集ページ】にて
掲載頂き、多くの反響とお言葉を頂戴致しました。

一方で私たちの活動に共感頂ける地元千葉県や茨城県エリアの方へ
更なる情報の提供や向き合える時間を増やしていきたいと再確認することが出来ました。

 

都市部や地方より地理や風習などから有益な情報が遅延することや
サービス提供順位が遅れていることを多くの実績より現状を把握したことを生かし、
最新の情報や皆様にとって有益な内容を伝えることを特化することをお約束致します。

寄り添う気持ち・姿勢

昨年の台風被害を教訓として、自然災害が発生した際、当社が皆様と寄り添う際の気持ちや姿勢について考えさせられることが多々ありました。

「窓口の集約化」「情報を公平に皆様にお届けする」「どのようなことに不安やお困り事を抱えていらっしゃるか把握する」

など現地の実態やそこに住まう方々の想いや現状を視察・ボランティアしてまいりました。

 

私たちCNS株式会社は
空き家や実家で抱える様々なお困り事を、地元密着型の姿勢で1件1件・
丁寧かつお客様のご要望に最大限応える事で、起業以来取り組むことで解決の道筋を立てることが出来ると信念を持っております。

その姿勢と積み重ねている実績が上記を解決(負担を軽減)する近道に行きつくと
信念を持ち、地域の御用聞き=何かあったら気軽に相談できる地域の総合窓口のような企業
(CNS株式会社の社員)として自負しながら、これからも邁進してまいります。

 
昨年同様、スタッフ一同がコミットメント(顧客満足)へ
強いこだわりと地域社会の一員の意識をもって取り組む姿勢が極めて大切と考えます。

その姿勢で仕事に臨み、 社員・スタッフそれぞれが限界を突破することで、 今まで以上のサービス提供が可能になると確信しています。

このような強靭な姿勢とチームワークが結びついて
当社の力が発揮され、最大限に当社の魅力が発揮できることになります。
その“姿勢”を磨く努力はそれぞれが続けてまいります。

ご覧頂いている企業様へ

当社が展開する事業は、深い信頼関係を有するパートナー=関連企業様の存在が
地域のお困り事を解決することや新しい展開を見つけ出すことに繋がると考えます。

様々な関連企業様が当社の会社方針やお客様に対する姿勢をご覧いただき、
当初に想定していたスピードを上回るペースで、多岐に渡るサービス提供が実現しております。

 

なくてはならない業種でありながら、社会的な認知やサービス形態が整っていないために、

当社が先陣を切って業界の健全化を推進していこうと考えて、

実際に取り組むことが出来る支えを皆様より頂いていると感謝しております。

新しい価値を産み出していくこと、それが当社の得意とする
コミュニケーションを大事に向き合うことで、顧客満足度が高まると確信しています。
 
ビジネス・イノベーションの原動力は「つなぐ力」であり、
その力の源は顧客を含む信頼できるパートナー基盤となります。
 
共に「地域のためになる行動を取りたい」などニーズを満たすために、

最初に声をかける際に重要視する点は、CNS株式会社とパートナー会社様との信頼関係に尽きると考えます。

どれだけCNS株式会社と一緒に仕事をしたいと声をかけてくれるパートナーをどれだけ増やせるか

そのように思って頂けるように自己研鑽してまいります。

その一方が中期、長期で取り組むべき課題も見えてまいります。
当社の姿勢に共感いただき、地域のお困り事を解決していくために
一緒に長く取り組んでいく企業との出会い(ご縁)を心より楽しみにしております。

結びのご挨拶

昨年は元号も変わり、今年は全世界の関心事オリンピックが東京で開催されるなど更なる飛躍的な一年を迎えるのではないかと想像致します。

一方で東京五輪・パラリンピック開催を契機として、将来に関する考えや動きをされる方がここ数年で
多くいらっしゃるのではないかと想定しております。

当社スタッフ一同は、引き続き皆様の身近な存在であると共に
地域に住む住民様が抱える問題や不安に対して、“挑戦と創造”の姿勢で取り組んでいきたいと考えます。
 
最後に皆様とご家族、周囲の皆様にとって、実り多い一年となることを祈念して、
私の新年の挨拶と致します
 
CNS株式会社 代表取締役社長
鈴木 侑也 (すずき ゆうや)


当社は
C(地域)
N(ネットワーク)
S(信頼関係・絆)を育む社会のコミュニティ作りを
お手伝いしております。
 
詳しくは、当社HPまたは当社facebookよりご覧ください。
 
千葉県佐原(香取市)エリアを中心とした遺品整理
CNS株式会社の公式HP
  https://www.cns-sawara.co.jp/
【Face book】
https://www.facebook.com/cns.sawara.chiba/

誰に相談してよいかわからなかった

ご相談者さまの心の負担を軽減する

CNS(シー・エヌ・エス)の整理

CNSオリジナルの整理サポートを、25枚の写真スライダーでご紹介しています

想い出のつまった家

空き家となっている、想い出の詰まったご実家の整理。ご相談者さまの言葉でたくさんいただくのは、「誰に相談してよいかわからなかった」という心配と不安の入りまじったひと言です。

そんなときCNS(シー・エヌ・エス)のスタッフはご相談者さまの話をお聞きしながら、心の負担を軽減していただくよう整理のサポートをゆっくりとご提案いたします。

整理の2文字には、モノの整理と想いの整理が重なっていること。だからこそ、いままでの時間を振り返りモノを見つめ。これからの暮らしに、想いをつないでいく。

メールやお電話でのご相談で「CNSさんとお話したら心が軽くなった」との声や言葉にふれるのは、そんなゆっくりとしたやりとりのなかで想いとサポートの重なりあうときです

CNS(シー・エヌ・エス)株式会社 千葉県香取市 佐原 遺品整理 空き家整理 実家整理 終活サポート 相続相談 代表取締役社長 鈴木侑也 想い出のつまった家 
CNS(シー・エヌ・エス)株式会社 千葉県香取市 佐原 遺品整理 空き家整理 実家整理 終活サポート 相続相談 代表取締役社長 鈴木侑也 想い出のつまった家 

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地元・千葉で活躍するCNS株式会社は

ご家族の皆さまに寄り添いながら。

「想い出のつまった家」の保守と管理。

そして、整理のサポートをご提供していきたいと

深く任じております。

CNS(シー・エヌ・エス)株式会社は「地域密着型」のサービス提供を目指し、1件1件丁寧に。かつ、お客さまのご要望に応えるべく。「空き家整理」「遺品整理」を軸として、多岐に渡りシニア世代そして子や孫世代の方々へ負担をかけることのないよう“皆さまの手となり、足となり”地域の問題へ真摯に向き合っております。

会社の創立以来、地域貢献も会社の大事な柱として考え

①香取市内や千葉県で講演会やセミナー
②行政機関や社会福祉協議会様との連携
③香取市初の図書館雑誌スポンサー・香取市役所内モニターでの広告
④法人会や商工会議所のネットワーク
を通じて、地元内の整理や啓蒙活動(広告・ボランティア活動)など各種のを行ってまいりました。

2020年以降も皆さまの「身近な存在」であり続け、引き続き皆さまに寄り添った取り組みを行います。

わたしたちは、将来に不安を感じられる方へ。不安の種を少しでも解消できるような、各種サポートをご提案いたします。

【CNS(シー・エヌ・エス)株式会社へのご要望TOP5】
・空き家を、私たち家族の希望に合わせて整理したい

・行政機関(市役所)や地元の信頼関係を通じて、多岐に渡る相談したい 

・将来を見据えた長期的な提案をしたい

・想い出のモノを処分ではなく、買取して貰い使って欲しい人に譲りたい(扱って欲しい)
・なるべく負担なく実家や自宅を整理したい
私たちCNSは、ご相談主さまの心に寄り添い

地元千葉県・茨城県の地域に寄り添う社会問題解決に向けて、積極的に取り組んでまいります

CNS(シー・エヌ・エス)株式会社 千葉県香取市 佐原 遺品整理 空き家整理 実家整理 終活サポート 相続相談 代表取締役社長 鈴木侑也 想い出のつまった家 

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CNS(シー・エヌ・エス)を紹介します

CNS(シー・エヌ・エス)株式会社 千葉県香取市 佐原 遺品整理 空き家整理 実家整理 終活サポート 相続相談 代表取締役社長 鈴木侑也 想い出のつまった家 
CNS(シー・エヌ・エス)株式会社 千葉県香取市 佐原 遺品整理 空き家整理 実家整理 終活サポート 相続相談 代表取締役社長 鈴木侑也 想い出のつまった家 
CNS(シー・エヌ・エス)株式会社 千葉県香取市 佐原 遺品整理 空き家整理 実家整理 終活サポート 相続相談 代表取締役社長 鈴木侑也 想い出のつまった家 

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